ワタシのさんぽ

宮城県で夫、二人の息子、’09/9/8 ドーベルマンのハンナが加わりました。

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犬部!

犬部!犬部!
(2010/04/08)
片野ゆか

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タイトルに惹かれて買ってしまいました。

ワタシの身近な(?)動物愛護の縮図のような気がしました。
「動物愛護」って?
肝心な動物達は人間の言葉をしゃべってはくれないから人間が右往左往しちゃうのかしら?

でも、こんな学生たちがいる事を知っただけでも、うれしく思った1冊です。
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| | 22:47 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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獣の奏者 ~王獣編~

獣の奏者 II 王獣編獣の奏者 II 王獣編
(2006/11/21)
上橋 菜穂子

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さあさあ、「王獣」“リラン”の登場編。
「決して“王獣”に心を許してはいけない」
そう言われている“王獣”と次第に心を通わせていくエリン。

幼かったエリンの成長、獣たちを使った政治の世界。
何が正しくて、何がいけないことなのか。
エリンの信じる道。

逞しく、美しい“王獣”、そして“闘蛇”。

「分かり合えることはない」
と感じた王獣“リラン”との絆がどうなるのか。

う~、、、続きを早く読みたーい!

| | 20:43 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

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獣の奏者 ~闘蛇編~

獣の奏者 I 闘蛇編獣の奏者 I 闘蛇編
(2006/11/21)
上橋 菜穂子

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アニメで観て、すごくハマったお話し。
原作を読んでみたくてやっと読み終えました。

主人公エリンの“生き物”への想いにたいそう感動してしまう。
お母さんと別れるシーンは、何度でも涙してしまう(これでも二人の子供の親)。

ファンタジーですが、動物好きな方なら違った目線で読める一冊だと思います。

| | 20:33 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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バムとケロのもりのこや

バムとケロのもりのこやバムとケロのもりのこや
(2011/01)
島田 ゆか

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大好きなシリーズ「バムとケロ」の最新刊が、やっと、や~っと!登場☆

正直言いまして、初めてこの絵本に出会ったとき
(うげ、かわいくね~、、、)
と、思いました。
しかし、絵本の中の細かい描写、間違い探しのような隠し味に、気がつけばバムケロを携帯の待ち受けにしてしまうほど、好きになってしまいました。

いたずら満載のケロちゃんのかわいらしい姿にいつも笑ってしまいます。
今回は、沢山の仲間たちが集ってくるのですが、、、。
これまた、懐かしくて、たまりません!!

何度も何度も見入ってしまうシリーズです。

| | 13:36 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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チャッピィの家

チャッピィの家チャッピィの家
(2010/07)
今井 彩乃

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新聞記事にあった絵本
 “チャッピィは、三人の家族といっしょに暮らしていました。ところがいつのころからか、みんなはしごとや学校で忙しくなり、だれもかまってくれなくなりました。「もうみんなぼくがきらいなのかな、いなくてもいいのかな。」自分の居場所をもとめてさまようチャッピィ。幸せにくらせる家は、見つかるでしょうか…”

こんな作品紹介だったので、気になっていた1冊。
こう見えて“絵本”がスキなワタクシ。
自分の趣味の絵本を買うのも、小学生になった息子たちを口実にはできなくなってきた。ザンネン

どうせなら内容を確認(立ち読み!:笑)してから買いたかったけれど、書店では見つけられずamazonにて購入。

独特のタッチの絵本で、チャッピィもかわいらしく描かれていた。
私が小学生時代に入れ込んでいた近所の犬“メリー”に似ていたのも気に入った。


そうだね、犬ってさ、そーいうことが幸せなんだよね。
って、思った1冊だった。

| | 20:31 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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