ワタシのさんぽ

宮城県で夫、二人の息子、’09/9/8 ドーベルマンのハンナが加わりました。

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点火

薪ストーブ。

「カッコイイ~」
「暖かいでしょう?」
とか、色々言われますが、結構、手の掛かるヤツという事が判明してきた今日この頃です。

うちのダッチウェスト・エンライト号。

ちっす!
「オレ、エンライト。よろしく。熱いオトコだぜ」

彼の仕事は、“温める事”。燃えて燃えて、燃えまくらなくてはならない使命。

その1
まず、ダンパーと呼ばれる部分を開閉する取ってを「開ける」にします。(コレは閉じている状態)

その1
専用の“棒”で開けます。グイッっと!

その2
次に「灰受け皿」が収納されている所も少し開けます。これまたさっきの“棒”で開閉します。

その2
このぐらい開けておきます(風を入れるため)

その3
前面部分のガラス窓も開けます(ここも例の“棒”で開閉します)

その3
灰が舞うので、開閉はお静かに・・・。

にゃ
早く暖かくしてなのにゃ~。(ネズミ(ミッキー)の椅子に納まる?にゃーくん)

炊きつけ
あらかじめ細く割った“焚き付け様”の木と新聞を投入。

炊きつけストック
長男が割ってくれた。バケツにストックして置きますが、これで4、5回くらいの炊きつけ分でしょうか!?これらはDIYの行く末・・・。

点火!!
ライターで新聞紙に点火。


長い・・・

アップするのが、めんどくさくなってきた・・・。
続きは、次回。

コレを一日に1回か2回しています。。。主にワタシが、ね。
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| 薪ストーブ | 12:03 | comments:2 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

うわ~大変そうですね

素敵でおしゃれなエンライト君。
なかなか手間もかかるようですね~w
私のような面倒臭がり屋にはちょっと無理そうだぁ(笑)
ジュンコさん偉い!

| Coo | 2008/12/02 18:21 | URI | ≫ EDIT

Coo さんへ

ココまでの作業は「画像と説明」にしてしまうと長いのですが(苦笑)流れ的には、“一瞬”なのです、、。
でも、今までのファンヒーターのスイッチ「オン!」に慣れていると、、、(笑)

でも、点いてしまうとイイッですよ♪

| ジュンコ | 2008/12/04 09:36 | URI |















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